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中央市民病院

救急・高度・急性期を担う最後の砦
癒しと安らぎの中で、
患者さん中心の質の高い看護を

看護部のホームページはこちらから

写真:中央市民病院 佐藤 恵美(左)3階中病棟 師長 北島 梢裕希(右)3階中病棟 大坂信愛女学院短期大学卒

最新情報

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「最後の砦」 中央市民病院の役割と特徴

Point.1

写真:ドクターカーと医師・看護師

救急医療

  • E-ICU…8
  • CCU…6

全国屈指の救命救急病床数62床を備え、「断らない救急」を実践。ドクターカーでの医師・看護師の出動も行っています。

Point.2

写真:全国救命救急センター評価

救命救急センター

  • 3年連続全国1位(平成26、27、28年度)

厚生労働省が発表した「全国救命救急センター評価」で、中央市民病院は3年連続第1位に選ばれました。各センターの機能37項目を点数化し評価されています。

Point.3

写真:ヘリポート

災害対応

  • 災害拠点病院の役割
  • ヘリポート完備

免震構造・自家発電設備などを完備し大規模災害に対応。災害・大規模事故発生時には追加で300人を収容できるスペースを確保。

Point.4

写真:ダヴィンチ

高度専門医療

  • 心臓センター
  • 脳卒中センター
  • 周産期医療センター など

医師・看護師・薬剤師・技師などがチームを組んで治療にあたれるよう、高度専門医療センターを多数設置、最適な医療を提供。


概要〈平成29年12月現在〉

所在地
神戸市中央区港島南町2丁目1-1
病床数
768床(うち感染症病床10床)
看護職員数
1,095名(うち育休55名)
看護体制
一般病棟7:1看護体制
勤務体制
二交代
認定施設
救命救急センター指定病院、災害拠点病院、地域医療支援病院、病院機能評価認定施設、地域がん診療連携拠点病院、臨床研修指定病院 ほか

診療科目〈平成29年12月現在〉

  • 内科
  • 循環器内科
  • 糖尿病・内分泌内科
  • 腎臓内科
  • 神経内科
  • 消化器内科
  • 呼吸器内科
  • 血液内科
  • 腫瘍内科
  • 緩和ケア内科
  • 感染症科
  • 精神・神経科
  • 小児科
  • 小児科(新生児)
  • 皮膚科
  • 外科・移植外科
  • 乳腺外科
  • 心臓血管外科
  • 呼吸器外科
  • 脳神経外科
  • 整形外科
  • 形成外科
  • 産婦人科
  • 泌尿器科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • 頭頸部外科
  • 麻酔科
  • 歯科・歯科口腔外科
  • 臨床病理科
  • 放射線診断科
  • 放射線治療科
  • リハビリテーション科
  • 救急部
  • 総合診療科

チーム医療の取り組み

チーム医療において、看護師は医療・看護の質の確保をはじめ、チーム間の調整など、患者さんとご家族のQOLにとって重要な役割を担っています。現在は11チームが活動しています。


数字で見る中央市民病院 ※すべて平成28年度実績

平均在院日数
10.4日
病床利用率
94.1%
年間新入院患者数
22,789人
年間手術件数
13,177件
年間救急外来患者数
34,415人
年間救急車搬送件数
9,659件

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