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Voice [ 巻野さん ]

先輩のアドバイスや同期の存在によって、壁を乗り越えられました

西神戸医療センター | ICU
巻野さん 〈平成28年度入職〉
神戸市医師会看護専門学校卒

Q1 :神戸市民病院機構を選んだのはなぜ?

A1 :当院は子どもの頃からお世話になっている病院で身近な存在でした。高校生の頃に入院したことをきっかけに、私も患者さんに元気を与えられるような看護師になりたいと思い、入職しました。


Q2 :神戸市民病院機構の看護師でよかった! と思うのはどんなとき?

A2 :教育体制が整っているため、安心して働くことができます。また、しっかり休暇をとることができるため、休日は旅行へ行くなどプライベートも充実させることができます。


Q3 :患者さんとのエピソードで、印象に残っていることは?

A3 :重症の患者さんが多いICUですが、状態が改善してお話ができるようになったり、離床が進んで嬉しそうにされていたりする患者さんやご家族を見ると、こちらも嬉しくなります。


Q4 :つらかったことや失敗したこと、またそれをどう乗り越えたかを教えてください。

A4 :入職当初は業務を覚えることに精一杯で看護に自信が持てず、悩むことが多かったです。先輩が毎日振り返りをしてアドバイスをしてくださったり、同期と悩みを共有したりすることで徐々に自信がつき、頑張ることができました。


Q5 :これから神戸市立医療センターの仲間になる皆さんへのメッセージを一言!

A5 :入職してからも勉強することが多く、大変なこともあると思いますが、看護師はとてもやりがいのある仕事だと思います。悩んでいても、一緒に考え、助けてくれる先輩が沢山いるので安心して働ける環境が整っています。ぜひ一緒に働きましょう!

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