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Voice [ 神野さん ]

手術室でも患者さんに寄り添う看護を実践することができます

西神戸医療センター | 中央手術部
神野さん 〈平成24年度入職〉
鳥取大学卒

Q1 :神戸市民病院機構を選んだのはなぜ?

A1 :説明会のときに、病院とスタッフの雰囲気が明るく感じました。既に入職していた先輩に実際の業務内容や環境を聞くことができ、良い印象を持ったので入職を決めました。


Q2 :神戸市民病院機構の看護師でよかった! と思うのはどんなとき?

A2 :認定看護師、専門看護師、他職種のスタッフとも関わることが多く、院内の研修も充実しているので学びを深めることができます。


Q3 :患者さんとのエピソードで、印象に残っていることは?

A3 :2回目の手術を受ける患者さんが「今度もあなたが担当なのね、安心」と言ってくださいました。手術前で緊張していた患者さんが笑顔になり、寄り添う看護ができたことを実感しました。そのときの患者さんの笑顔は今も忘れられません。


Q4 :つらかったことや失敗したこと、またそれをどう乗り越えたかを教えてください。

A4 :うまくいかないことは沢山あります。その度にスタッフと相談し、話し合って乗り越えてきました。周りに男性看護師が多い状況でもあるので、一人で悩むことはありませんでした。


Q5 :これから神戸市立医療センターの仲間になる皆さんへのメッセージを一言!

A5 :個人の成長に合わせた教育を受けることができます。一緒に働くスタッフのサポートが十分にあるので、悩みを共有し相談することができます。当院で看護の力、看護の楽しさをともに実感していきましょう。

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