コンテンツへ移動

Voice [ 鮫島さん ]

専門性の高い院内のスペシャリストから実践的な知識を学ぶことができます

西市民病院 | 10階病棟
鮫島さん 〈平成25年度入職〉
沖縄県立浦添看護専門学校卒

Q1 :神戸市民病院機構を選んだのはなぜ?

A1 :急性期医療から慢性期の在宅支援に至るまで、幅広く学べると思って志望しました。


Q2 :神戸市民病院機構の看護師でよかった! と思うのはどんなとき?

A2 :さまざまな分野・領域の専門看護師・認定看護師から院内研修を通して専門的な知識を学べる機会が多いので、この病院の看護師でよかったと思います。


Q3 :患者さんとのエピソードで、印象に残っていることは?

A3 :ADL全介助の患者さん(寝たきりのターミナル期)とその家族へ医療行為とケアの指導をして技術を獲得し、患者さんと家族が退院を迎えられたときに喜びを感じます。


Q4 :つらかったことや失敗したこと、またそれをどう乗り越えたかを教えてください。

A4 :悩んだ時、失敗したときは同僚に話を聞いてもらうようにしています。お休みの日にマッサージ付きの温泉に行くなどして気持ちを切り替え、リフレッシュしています。


Q5 :これから神戸市立医療センターの仲間になる皆さんへのメッセージを一言!

A5 :看護師は常に考え、学び、人と関わることで、人間について深く考えることができる職業だと思います。誰一人として同じ人間、同じ患者さんはいないので、看護をすることはとても楽しいです。皆さんと一緒に看護ができる日を楽しみにしています。

ページ先頭へ戻る